一目均衡表の基準線を元に指値

早くも2016年1月最後のトレードとなった1月29日のトレード報告をいたします(๑´ㅂ`๑)

2016年1月29日トレード

この前日の木曜日に持ち合い相場に対してショートとロングを持って両建てしていましたが、持ち合いが上にブレイクしたと判断してショートを決済。ロングの片張りにしました。

参考:2016/1/28トレード

1/29はこのロングポジションの決済となりました。

日銀砲のおかげでロングの利食い

1/28のロングは狙っていたポイントで利確

前日のブログで書いたとおり172円で指値をしていたのが、日銀のマイナス金利の政策によって一気に吹き上げて、指値が刺さって利確しました( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♪⁺

172円は来週かなと思っていたのですが、思ったよりも早く成立しました。しかも週またぎをしなくて良かったです♪

168.825L

→171.957 +313pips @5

172.000を指値した根拠

なぜ172.000を指し値していたのかというと、その根拠は日足の一目均衡表の基準線です。

一目均衡表の基準線を元に指値

節目が見当たらなかったので、こうした場合は一目均衡表の指標を大事にします。

利確した後もさらに上昇していますが、ここまでは読めません。自分が納得行くポイントで利食いができたので、それで良しとしたいです。

底から天井まで全部取るというのはどうしてもできないのです。なので狙った分だけ取れればそれでOKなのです。それで十分に稼げるのです。