軽めの節で単発のショートトレード

こんばんはBettyです!

一昨日にエントリーした176.150のショートポジションは未だに保持しています、含み益が益々載ってきております〜ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

また本日は追加で単発トレードも行っていますので、そのトレードの紹介と、ポジションに乗った利益を大きくする方法をご紹介したいと思います。

1月7日のトレード

軽めの節で単発のショートトレード

エントリーは、173.694でショートを5枚です。

173.8辺りが軽い節目となっています。ストップはここでは出していませんが、173.900に設定していました。

利食いも安値節でしっかり指値しておきました。

エントリー指値が刺さって、間もなく落下して利確を達成しましたლ(´ڡ`ლ)

173.694S @5

→173.218 +47.6 @5

利益は一昨日のツナギ利食いより少ないのですが、リスクリワードは1:2以上なので、これでOKです♪

ポジションの育て方、含み益を伸ばすコツ

自分が保有しているポジションに利が乗ってくると、早く利確したいという衝動に駆られます。それでまだ伸びるポジションを早めに利確してしまって、「もっと持っておけば良かったー!」って後悔したことある人は多いのではないでしょうか(笑)

そんな時、私はどのようにしてポジションを育てるのか。私が実践している事を紹介します。

ツナギを利用する

私は分割決済や両建てによって少しずつ利を出していきます。

そこで出した利益は、保有しているポジションのコストを下げるものと考えるようにしましょう。

この辺の考え方はちょっと難しいので、どこかでしっかりと説明しようと思いますが、

例えば、

175.000で2枚ロングして、176.000で1枚利食いします。

そうすると、+100pipsの収益

残りの1枚は174.000でエントリーしたものと見做そう

という考え方です。

この辺は株取引における”うねり取り”の本なんか読むと詳しく書いてあります(笑)

テクニカル上、根拠のあるポイントで利食いすると決める

結局はこれに尽きると思います(笑)

以前にもこのブログで書いているので、そちらもご参考にして頂きたいのですが、

参考:納得のいく利食いポイントの探し方・遠景の活用

要はトレードは感情に左右されて行ってはダメなのです。

私はテクニカルに従ったトレードを推奨しています。なので「もう利が載ってるし十分だ」とか思わずに、テクニカルで根拠のあるポイントで利食いをしましょう。

トレードは機械的に行うものです。感情は捨てて。

そのように考えてトレードを行っていけば、ポジションに利を乗せることができるようになります=͟͟͞͞٩(๑☉ᴗ☉)੭ु⁾⁾